
「波があっても大丈夫」
―当事者の視点で、
あなたの「今」の気持ちにそっと寄り添います。
私自身、双極性障害およびPTSD(心的外傷後ストレス障害)の当事者として、気分の波やトラウマによる生きづらさと向き合ってきた経験があります。
暗闇の中にいるような孤独感や、「誰にも分かってもらえない」という辛さを身をもって知っています。
だから、同じように悩む方に寄り添いたいと思い、ピア・ハートセーバーになりました。
双極性障害やPTSDの方はもちろん、他の精神疾患やこころの生きづらさを抱えている方は、いつでもお気軽にお声がけください。
あなたのお話をじっくり丁寧にお聴きします。